会社情報

高品質で信頼ある技術が過酷なモータースポーツをはじめ、さまざまな産業ニーズに対応します。

会社沿革

1994年6月 (株)ジィーエーティー設立(資本金1千万円)。
電気機器類の少量多品種製品製造、設計・開発支援、試作提供などの業務を中心に営業活動開始。
1995年1月 2輪レース車用ハーネス製造、センサーユニット組立開始。
1997年12月 医療機械制御ユニット等の依託開発業務開始。
1999年6月 4輪レース車用ハーネス製造開始。
2000年1月 英国より各種部品の直輸入開始。
8月

業務拡張のため所沢市城に移転。

2001年5月

英国市場調査の開始と、調達ルートの確立、その他センサーなどの情報収集の開始。

2002年6月 資本金を2千万円に増額。
10月 2輪・4輪レース用ハーネス製造を中心に業績を伸ばし、増員と共に所沢市東所沢に新社屋設立移転。
11月 英国コネクターメーカーDEUTSCH社のオートスポーツ公認代理店となる。
またヨーロッパ各国より各種センサー・各種デバイスの輸入販売も手掛ける。
2005年6月 DEUTSCH社製コネクタの全数社内検査を開始し、日本市場窓口としての信頼を確立。
2007年12月 プレスナットコネクターの生産(二次加工)・販売開始
ASUシリーズからASシリーズ全てのコネクタに対応。
2008年9月 ホットメルトモールディングシステム導入
ハーネスにおけるブーツ・分岐部・グロメットなどの部位をモールディングにて製造対応が可能となる。
10月 汎用マシニングMDX-5000Rを導入
樹脂やアルミ材の単純部品の切削を内製化し、より短期開発支援体制を整備。
2009年6月 新規事業として抗菌性シリコン素材の開発や試作・研究を開始。
2010年5月 抗菌性シリコンの発色問題により開発を中断。
10月 放送業界向けLED照明開発に着手。各種照明器具開発を手掛ける。
2013年7月 CATIA V51ライセンスを試験導入。
9月 レーザーマーキングシステムを導入。ハーネスのチューブ・ブーツへのマーキングを開始。
2014年3月 営業部が本社より移転し、駅至近地に営業拠点を新たに開設。本社は製造部・開発設計部・総務部の3部門とし、製造部スペースを拡充。
3月 フジゼロックスBEATシステムの導入。ネット通信環境のセキュリティーを強化。
2015年1月 マイクロスコープVHXシステム(キーエンス製)導入。品質管理上の各種解析手法を強化。
2月 ハーネス検査装置、NMFシステム(ナックコーポレーション製)を導入。検査体制を強化。
2017年4月 MS工場部門拡充のため、隣接地に新本社棟増設、総務部・営業部・開発設計部を新本社棟に移転し、従来の本社棟をMS工場棟として運用開始。
2019年3月 テクタイトグループに加入
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